
We interpret local historic value and biodiversity to craft a long-term grand design through thoughtful consulting.
ミエルカは生物多様性を軸に行う環境教育や生きもの調査イベント、歴史・文化と共に、地域の魅力を“見える化”、ローカルブランディングをサポートします。
About
生きもの目線で地域・農業の魅力を見える化!
『田んぼの生きもの調査』で20年以上全国行脚を続ける“田んぼソムリエ”林 鷹央が、未来の日本の姿を世に問うプロジェクトです。
メンバー

CEO
林 鷹央 Takao Hayashi
美術・デザインをバックボーンに持つ『田んぼソムリエ』
生物多様性を軸に地域の歴史や文化・地理的特徴を活かす温故知新のグランドデザインのアドバイザー。
築城・治水・文武に長けた戦国武将、明智光秀の男系末裔。

advisor
池上甲一 Koichi Ikegami
近畿大学農学部名誉教授、博士(農学・京都大学大学院農学研究科)
1952年、長野県生まれ。京都大学、近畿大学で教育・研究に従事。特定非営利活動法人西日本アグロエコロジー協会共同代表、家族農林漁業プラットフォーム・ジャパン常務理事。農業の社会経済学を目指して、日本、アフリカ、アジアの農村を歩き回り、農業・食料、水・環境、アグロエコロジー、フェアトレード、大規模農業投資などについて研究している。著書に『食と農のいま』(共編著、ナカニシヤ出版、2011年)、『農の福祉力』(単著、農山漁村文化協会、2013年)、『現代社会と食の多面的機能』(責任編集、『季刊農業と経済』、英明企画編集、2022年)、『アフリカから農を問い直す』(分担、京都大学学術出版会、2023年)、『ほんとうのグローバリゼーションってなに?』(編著、農文協、2023年)など。
Service
準備中

視察・ヒアリング
歴史資源の深掘り
生きもの調査イベント



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